メダカも順調
こちらも順調に生息。
亀と一緒に飼えば一つのケースで済みそうなのだが、きっと一緒に飼うとエサになってしまうので、そうもいかず・・・^^;
元は十数個の卵の孵化から始まったのだが、今では完全に一族と化している。
それはそうと、世間ではいよいよゴールデンウィークがスタートしたが、、私は特に予定も無し・・・w
ご家族連れの人は家族サービスなどに忙しいことだろうが、世間一般の独身男性は皆、一体何をして過ごしているのだろうか?
・・・ぃゃ、上を見てもキリが無いな。
休みがあるだけで十分贅沢か。
この投稿を済ませたら、ちょっとブラリと出掛けてみるとしよう。
冬眠明け
少し前まで寒い寒いと思っていたのだが、いつのまにか季節相応の暖かさに。
きっとすぐに、『暑い』という単語があちこちで飛び交うようになるのだろう。
(というか、日中の車内などはもう暑いw)
暖かいのでウチのカメも冬眠から目覚めた。
・・・また、一回りデカくなった?
そう思ったので、何か比較対象はないものかと探すことに。
・・・とりあえず、100円ライターを乗せてみた。
さすがに、このサイズまで成長していると、このぐらいのことでは動じないw
最初はこのライターよりも遥かに小さかったのだが、やはり20数年(ずっと居るので、正確にはわからないw)も生きていると、それなりに成長するものだ。
鶴は千年、亀は万年というが・・・
もし本当に一万年生きたとしたら、一体どの位のサイズまで成長するのか・・・気になるw
福来家
北九州ラーメンフェスティバルで2年連続入賞したお店、福来家さんへ訪問。
通常のラーメンを注文したのだが、大将のお気遣いにより具が増量w
ありがたし!
見るからに『いかにも』な豚骨スープ。
お味のほうは、さすが2連連続入賞のお店。
お昼の3時ぐらいに訪問したにもかかわらず、お客さんも入れ替わり立ち代りでどんどん来店しており、お店のファンの多さが伺えた。
少し驚いたことは、ラーメンがキレイなお盆に乗せられて提供された。
フツーは器がそのまま出されるものだが・・・
この様な細かな気遣いも直接の理由ではないといえ、フェスティバルで2連連続入賞を果たしたことと、きっと無関係ではないのだろう。
店内にはイベント等の写真が張ってあったり、『替え玉グランプリ』なるタイトルで、猛者達の替え玉の記録が張り出されたりしており、お店の雰囲気も非常に好印象。
美味しいラーメンを食べながら、そういう細かな部分が見ていてとても良い勉強になった。
挙句の果てには、なぜかお土産で筍を一本。
ラーメンも筍も、共に美味しく頂きました。
ごちそうさまでした!
福来家(ふくや)
福岡県北九州市小倉南区徳力3-8-10
営業時間 月~金 11:00~17:00
土日祝 11:00~20:00
定休日 第1・第3火曜日
Color
なぜなら、美容室に行っていたw
いつもお世話になる美容室。
ひより HAIRDESIGN+RELAX さん。
いつもながら、オシャレでなんとも心温まる外観。
こんな可愛いらしいお店に、私のような者が入店していいのかと、いつも気がひけるw (笑)
ちょっとだけ待ち時間が出来たため、入り口横のスペースにて待つ。
オシャレで綺麗な店内で、ガラス越しに天気の良い外の景色を眺めていると、なんだか自分がセレブになったかのような錯覚に陥る。
できれば、いつかは錯覚ではなく、実際にそうなりたいものだ・・・w
さて、今回はカット&カラーでの訪問。
これまでカラーリングは、色の明暗でのイメチェンのみだったのだが・・・
今回はどうしましょう・・・?と、オーナーさん。
b さてはて、どうしたものでしょう・・・。基本、なんでもOKですw^^;
そして、オーナー案発表。
オ b2さん、前回よりもあえて暗めの色にして、しかし、フツーにカラーリングしただけでは出ない色にしてみませんか?
b ん?フツーのカラーとフツーじゃないカラー??
オ 一旦、ブリーチで色を抜くんですけど、その上からカラーを入れると下地の色が違うので、通常の黒髪の上からのカラーだけではならない色に出来ます。
b ん。じゃあ、それで!
・・・ということで、作戦会議終了w
オーナー&奥さん曰く、色こそド派手ではないものの、最近はそういう微妙な色彩を出すためだけにブリーチまでする人もあまりいませんし、仕上がりは暗めで落ち着いた色に戻すので、きっと品があっていいと思いますよ~!とのこと。
この『品』という言葉が何より好きな私!
断然やる気満々で、30代半ばにして一旦パッキンになるw
その姿を『久し振りにみた~!』なんて、楽しそうに撮影していた奥さん・・・w(笑)
まぁ、若者ならともかく、私の年齢でパッキンはたしかに中々見ないわな・・・w
最終的に仕上がった色がこちら。
私自身はこういうことに疎いのであまり違いがよく分からないのだが、お店の人からは評判上々。
(もっとも、施した本人から 『あら・・・』という顔をされても困るがw)
本来は守りに入るべき年齢でありながら、毛根のダメージを覚悟してまで頑張ったカラー。
・・・どうか、少しぐらいは女子にモテますようにw (笑)
アマレット
撮影時、マスターが枠から外れようとしていたのだが、『たまには』と定位置に戻っていただいたw
シックで落ち着いた雰囲気の店内に、似合うといえば似合う、ギャップがあるといえばギャップがあるともとれる風貌のマスター。
今でも十分に男前なマスターなのだが、服装や髭の貯えかたからして、きっと10年後~20年後には、地域でも有名な『強烈に味のあるマスター』になっている気がするw
そのマスターのおススメにより、新しい『お気に入り』と遭遇。
ディサローノ・アマレット
綺麗な琥珀色?をした、アンズのリキュール。
甘い香りが特徴的で、度数は(適度?)な28%。
もちろん、ロックで。
ちなみに、某wikipediaにあった内容を超端的に略すと、若い宿屋の女主人が惚れた画家(男)への贈り物として作ったのが、コレの原形らしい。
もっとも、その女主人と画家の男がその後、幸せになったのかどうなったのかは記載されていなかったが、私の経験からすると、この手の内容でハッピーエンドになることはないw!(笑)
『脱・夜のオネーさん』を新たな目標と掲げ、顔を出すお店のカラーを方向変換するも、そこで気に入った酒と出会い、それについて調べてみると、行き着いたのはなんとも『訳あり』そうな男女の話・・・。
やはり、『酒』と『女』というものは、必然的にどこかしらで絡んでいるのもなのかw?
アイスもおいしい
先週末、いつかも投稿した小分けのインスタントコーヒーを購入。
1箱400円弱を2箱。
合計60杯分で800円弱。
安しっw!
前回買った時と違う点は、『アイスもおいしい』とパッケージにオススメとして書かれていたこと。
たしかに最近、日中の車内などは多少熱さも感じるし、それはきっと美味しいことだろう・・・。
しかし、問題が一つ。
仕事場で飲むために買い置きしているのだが、仕事場には氷がないw(笑)
突風で・・・
使用目的・・・不明w
飲み干す一杯
普段、カップ麺を食べようと手に取るときは、量の問題からこの手のカップは選ばないのだが、こと『買い置き』となると、場所をとらずに済むのでよい。
飲み干す一杯。
こんなシリーズがあるという記憶がないのだが、さては、マイナー?
しかし、エースコックだし・・・
とりあえず、ひとつは坦坦麺。
さすがエースコックだけあって、お味のほうは問題なく無難に美味い。
飲み干す一杯・・・
敢えて念を押されなくても、基本『汁物の汁は飲み干すタイプ』なのだがw


















